月刊 ムー の 世界

Add: ijumumo90 - Date: 2020-12-04 02:41:22 - Views: 7048 - Clicks: 9454

今回は、食べ出したら止まらない「枝豆の世界」と、オカルト界最後の砦「月刊ムーの世界」を特集。 まず、「枝豆の世界」を語るのは、全国300. 世界のオカルトを語り続けてきた「ムー」。. See full list on originalnews. 第一弾として、世界の超常現象を題材にしたムー. 8月13日放送の「マツコの知らない世界」では「マツコの知らない ムーの世界」として「月刊ムー」を取り上げるそうです。ムーといえばオカルト系雑誌、読んだことがない人でも名前は聞いたことがある人は多いと思われます。そしてこの雑誌を紹介するのは石. 月刊柳澤宗光―「ムーシールド」による反対咬合の早期初期治療 (ひと月. ヴィレッジヴァンガードの公式雑貨通販サイトです。超常現象は今まさに、ここで起きています。 年、創刊40周年を迎える日本を代表するスーパーミステリー・マガジン「月刊ムー」。 その40周年を記念してアニバーサリーグッズを発売! 月刊『ムー』 ufo、古代史、都市伝説 世界の不思議を追い続けた40年(この記事です) 海運、造船業界の動きを追う 国際海上貿易の総合紙『日刊海事プレス』 0 『キネマ旬報』100周年 新作や地域活性化の話題も網羅する専門誌 0.

—最近のミステリー事情について教えてください。 実は最近、目立ったミステリーや予言が少ないんです。70年代はユリゲラー、80年代は超能力少年、90年代はノストラダムスの予言、年に入ってからは年人類滅亡説。それが過ぎた今、注目される予言者や超能力者がいないというのが実情です。“超能力、冬の時代”といった感じですね。そろそろすごい能力者や新しい予言が現れないかなと思っています。 でも、だからといって、デタラメの予言を求めているわけではありません。実際に、過去に『ムー』に掲載したいくつかの予言は今現実になりつつあるんです。. ・映っちゃった映像グランプリ (年1月27日、フジテレビ) 超ムーの世界 第二章(年2月2日 - 4月20日 、エンタメ~テレ). こんにちは!miiです^^ 8/13放送の『マツコの知らない世界』は 月刊ムーの世界 ! ムーってオカルトを代表するような雑誌ですが、最近の若い世代はあまり知らないようですね。. See full list on sagojo. 月刊 ムー 世界の16大不思議 -Super Mystery16 Wonders of the World-4,400円(税込) 月刊 ムー 400号記念-WANTED BIGFOOT- 4,400円(税込) 月刊 ムー オフィシャルTシャツ 4,400円(税込).

—霊感がなく、心霊写真も撮れたことがありません。霊感がなくても霊的なものに出会えるのでしょうか? 私も霊感は全然ないですよ。それでもこれまで何十年も『ムー』編集部で仕事してこれたので、たぶん大丈夫かと(笑) それでも最近は心霊写真の投稿が減ったんですよね。やっぱりデジタルカメラを使う人が増えたからと言われています。 —デジタルカメラだと霊が写りづらい? デジタルカメラの光を捉える構造は、幽霊との相性が悪いのかもしれません。フィルムカメラのほうが霊が写りやすいんです。これまで心霊写真を撮れなかった人は、ぜひフィルムカメラを使ってみてください。ポラロイドでもOKです。もちろん、いつも霊を見られるような霊感の強い人は、デジタルでもフィルムでもよいので霊と自撮りして送ってください(笑). 災害系ですね。これは人工的なものなのか. 月刊『ムー』の愛読者たちを『ムー民(ムーミン)』と呼ばれている。 福山雅治や新海 誠などもムー民だと三上さんは言う。 さっそく、創刊40年のなかで印象に残った特集を、三上さんがピックアップした。. 世界遺産の奇観、カッパドキアの地底都市に迫ったルポ(年3月号) —『ムー』のこだわりについて教えてください。 私たちが紹介しているのは、「とりあえず古代遺跡」といったありきたりな情報でもなければ、「なんとなく無気味な廃墟」みたいな感想レポートでもありません。現地に伝わる事件や伝説にひも付けて調査したルポルタージュ(現地報告)です。 今の時代、インターネットさえあれば世界中のニュースが瞬時に確認できてしまいますからね。単なる事実を伝えるだけの記事では読者は満足しません。上っ面をなめるような記事ではなく、一歩二歩踏み込んだ記事にこだわっています。 —具体的には、どのような情報が掲載されていますか? 実際に現地を訪れたとき、そこはどういった様子だったのか、目撃者はどんな証言をしていたのか、情報発信源はどこだったのか、現地の人々はどんな反応をしていたのかなど、その事件の背景や原因を分析していくような内容になっています。 現地で決定的な写真を証拠として収めることはもちろんですが、現地で聞き込みすることも大切にしています。現地の方はいろんなことを知っていますからね。その上で、「謎」の正体は何なのか、どんな仮説が立てられるのか、そういった解釈をしていきます。 —今回旅人に求めるものは何でしょうか? もちろん調査を踏まえて完成されたルポタージュも大歓迎ですが、まずは気軽にネタ提供していただければと思います。旅人の皆さんが、「これは世界の謎・不思議ではないか?」と思う写真に簡単な現場レポートを添えて、どしどしご応募ください。 中身が広がりそうなネタでしたら、編集部が一緒に協力して原稿化していきます。記事・情報は『ムー』の誌面やWebサイトに掲載します。. 月刊「ムー」で、松原照子が「不思議な世界の方々」から得た情報を編集部が調査していく〈松原照子の大世見〉を連載中です。 11月号(年10月9日発売)のテーマは、「生息域を拡大中の『蚊』が人類に感染症をもたらす! 「北朝鮮と韓国の首脳会談」と「メンバー事件」でもう誰の記憶にもない。 松原: これは陰謀ですね。. 8月13日放送の『マツコの知らない世界』は、 「月刊ムー」でオカルトの世界へようこそ.

—なにかニュースを聞いて現場に駆けつける場合は、どのようにすべきですか? 訪れる土地のことをまったく知らないまま調査するよりも、まず現地の人から情報収集したほうがいいですね。地元の人のほうがいろんなことを知っていますし、危険な場所ややってはいけない行為があれば教えてくれると思います。 特に年配の方にお話を聞くのがおすすめです。その土地の言い伝えに通じていることが多いので。例えば、ある伝承に「高台にある碑に. 月刊「ムー」と言えば、「世界の謎と不思議に挑戦する」をモットーに、1979年創刊以来、四半世紀にわたって日本の精神世界をリードし続けてきたスーパー・ミステリー・マガジンです。記事で取り上げる対象は、その名に恥じず実にバラエティー豊か。古代史ミステリー、最新科学. 月刊「ムー」別冊スペシャル付録は、年の金運と財運を上昇させる「辛丑年開運招福符」!. 『ムー公式 実践・超日常英会話』『世界をまどわせた地図』『コックリさんの父 中岡俊哉のオカルト人生』. 。 月刊ムーといえば、福山雅治さんが愛読しているということが有名ですよねwww. 毎月第一金曜日に開催している、MU Tube。 月刊 ムー の 世界 ですが、年の第一金曜日は、1月1日元旦となるため 第二週の金曜日開催となります。.

〜(フジテレビone) 月刊ムー連動「スマホでmu〜sen」(スマホでusen) ムーの基礎知識(ワンダー・チャンネル) mugenju channel(youtube) mutube; 関連項目. 松原: 「超陰謀論」でございます。みなさん聞きたいことはございませんか。陰謀と言えば、「月刊ムー」、「TOCANA」どちらも書いておられますけれども。 三上: 月刊 ムー の 世界 世の中全部陰謀ですからね。だいたいGWの直前に変な事件が起こる。毎年そうなんだけれども、一時のパナウェーブの白装束【※】のやつらとか。 松原・角: ああ~! 三上: そのあいだに、政治的ないろんな案件がどんどんスルーされていくんだよね。GW終わっちゃうとみんな出掛けて行って、「あぁそろそろ仕事行くか」って、その頃にはみんな忘れちゃってる。これはよくある手口なんですね。政治的にマスコミを動かすっていう手法は昔からあるんですよ。 しれっと財務省のセクハラも認めちゃったって、もう記憶にないでしょ! 池袋に誕生したライブエンタメビル「Mixalive TOKYO(ミクサライブ東京)」と世界の謎を解き明かすスーパーミステリー・マガジン月刊「ムー」とのコラボLIVE配信番組「ムー×ミクサ ミステリー調査 MMMR」がスタートいたします。. 超ムーの世界(年6月7日 - 8月17日、エンタメ~テレ) カスペ! —そもそも超常現象やミステリーに出会うには、どういった場所を訪れればよいのでしょうか? 全国各地の宗教施設をまわるのはどうでしょうか。お寺なんかだと、不思議な生物の死骸が保管されていることが多いですよ。人魚や河童などのミイラを飾っているお寺もあって、「ミイラあります」なんて貼り紙があるところもあります。 僕もいろんなお寺のミイラを探して全国をまわりました。張り紙がなくても不思議なものや怪しいものを保管していることがあるので、ぜひ住職さんに聞いてみてください。 妖怪の話だと、宗教と関係していることが多いですから。宗教施設と超常現象は近しい部分があるかと思います。. —最後に、これから “ムー的” コンテンツを発掘していこうと意気込む旅人に一言お願いします。 良いコンテンツを作るには、誰も行かないような「えっ」と驚く場所にも訪れる行動力が求められます。“行ってはいけない” とされる場所にこそミステリーがあるかしれません。ただし.

(年12月9日 月刊 ムー の 世界 17時30分0秒). · 株式会社ワン・パブリッシングは、「ムー」年1月号を発売。「ムー」は、1979年10月に創刊されたスーパーミステリー・マガジンで、「世界の謎と不思議に挑戦. —今回旅人から募集したいコンテンツはどういったものでしょうか? メキシコの海岸に謎の生物の死骸が漂流していたり、イスラエルの聖地にUFOが飛来していたり、中東の紛争地帯に極秘飛行兵器が実戦投入されていたり. 8月13日のマツコの知らない世界では「月刊ムーの世界」が放送され、石原誠が登場しました。 月刊ムーを読み続けて人生を学んだと語る石原誠は、月刊ムーで連載をしている現役の漫画家で「オカルトを受け入れる心の余裕を持って欲しい」と語っていました。. 年1月8日(金)MU Tube ~月刊ムー2月号を10倍楽しく読む方法~開催. スーパーミステリー・マガジン「ムー」の公式サイトです。 ウェブマガジン「ムーclub」にて極秘情報を配信中。 本誌記事のほかウェブオリジナル企画にて、世界の謎と不思議をご案内します。.

月刊『ムー』での作品は? 作品の特徴; 石原誠さんの年収は? まとめ; 以上が今回の記事になります。 石原誠さんがマツコの知らない世界に出演して、マツコさんに『ムー』について語るというのは、かなり楽しみなところですね。. 」みたいな説明があっても、地図では見つからないことが多いんです。そんなとき年配の人に聞いてみると「あそこにあるよ。そこには言い伝えがあってね. 、すみません、すべては自己責任です。もちろん法律を犯してはいけませんし、自分の身は守っていただきたい。くれぐれも危険なことには巻き込まれないようにしてください。 ご安全に。. 。 三上: ローマ法王は知っていますよ。2年前、はっきり言っている。杞憂でも何でもない、現実に第三次世界大戦がはじまっていますよ。 角: 昨年か一昨年だったかな、「クリスマスが最後だ」って言っていて。 松原: クリスマスを祝うのが最後ってこと? 角: そうそう。これがラストクリスマスだって。 松原: どうしよう、クリスマスは大阪で大島てるの事故物.

「ムー」という形と、超日常の年 本サイト「ムーplus」は、国内唯一の超常現象専門誌「ムー」の公式ウェブサイトです。 スーパーミステリー・マガジン「ムー」は、1979年10月に創刊され、年10月に創刊40周年を迎えました。. Twitter娘とzoomの話で盛り上がり、「そういえば、『月刊ムー』の背景もあるんだってぇ〜」となり、検索してみると. 09 株式会社 ワン・パブリッシングは、 「ムー」年1月号を発売。.

お寺の “ミイラあります” の張り紙を探せ!. 。大量の電流を流すんだけれども、流す電流の量を調整することによって地震の規模をコントロールできる。電流を流すということは、電磁波でも地震を生じさせることはできるわけでしょう。原理的に地震兵器というのは可能であって、それが実際に使われているのかどうかっていうのがポイント。 角: 起きている地震の7割くらいが兵器だけじゃなくて、工事とかそういうものも含めて人工的なもので誘発されて起きているんじゃないかっていう話もありますよね。 松原: これは怖いな。何も信じられなくなりますね。恐ろしい。地震は作れるという恐ろしい話です。. 月刊『ムー』はどんな人におすすめ? 世界や宇宙の謎と不思議に興味を持つ人ならば、楽しく読めると思います。 懐疑派の方は、さすがに毎号ツッコミを入れながら読むのは疲れると思います。. 月刊ムー 1991年6月号No. それは某国です。某大学のほうで. 。 三上: 気象兵器というか、いわゆる環境兵器というんですけれども、その中のひとつに地震兵器というものがあるんですね。いわゆる特定の場所に地震を起こして相手の国にダメージを与えるという。これは都市伝説のように語られていますけれども、これ実はあるんです。一応国連で禁止されている【※】。 月刊 ムー の 世界 松原: 月刊 ムー の 世界 国連で禁止されている? 三上: 禁止されている。地震を起こすには、たとえば断層に大量の水をぶっ込むと、ひずみが開放されて地震が起きるんだけれども。基本的に今語られている地震兵器というのは、電磁波。電磁波を使ってある特定のところに地震を起こす。じゃあそれは本当にできるのか? そこなんです。 実は日本と中央アジアの国々が共同で研究していて地面に大量の電流を流すことによって、地震を起こすことを研究しているんです。で、起こるんです。 松原: どこが研究してるんですか? 三上:. The latest tweets from 「超ムーの世界R」が見られる「エンタメ~テレ☆バラエティ オンデマンド」は、Amazon Prime Video チャンネルにて配信中. MUTube(ムー チューブ) 年10月号 to/32pNRvG 総力特集 ~コロナ禍に.

。何かありますか。 角: さっき、災害系の陰謀論の話で出てたんですけど、このあいだ「超ムーの世界R」で並木伸一郎さんという超大御所のムーのライターの方が、「最近Google Earthで地球にすごく大きい雲がぐるーっと帯のように一周していた」と。 地上から見て変な雲が出ているっていうのも撮影されていて、それが南極から出た電磁波の影響でその雲が出来上がったんじゃないかと言われていて。時をおなじくして、某国で巨大地震が起きたっていう。 松原: 月刊 ムー の 世界 ほう. 月刊「ムー」で、松原照子が「不思議な世界の方々」から得た情報を編集部が調査していく〈松原照子の大世見〉を連載中です。 9月号(年8月9日発売)のテーマは、「近い将来、日本の上空にufoが出現! 」と説明書きしていただくと貴重な情報になります。ぜひ積極的に現地の人とコミュニケーションを取ってみてください。. 雑誌『ムー』の存在は知っていましたが、未だ手に取ったことはありませんでした。でも、パワースポットは気になりますね~。分杭峠で一度写真撮ってみたいですね。 今回は、「枝豆の世界」と「月刊ムーの世界」の2本立てでした。. · 「ムー」は、1979年10月に創刊されたスーパーミステリー・マガジンで、「世界の謎と不思議に挑戦する」をテーマに、日本で唯一の超常現象専門.

· 出演:月刊ムーの世界. そんな事件が世界中で起きています。旅人の皆さんにはぜひそういった場所へ訪れていただいて、現地を訪れた人にしかわからないようなネタを応募いただきたいです。 —国内でもネタ探しは可能ですか? もちろん、日本国内にもたくさんネタがあると思います。例えば、四谷怪談。これは新宿区 四ツ谷の言い伝えであると言われてきたんですが、実はそれだと伝承と矛盾する点があるんです。ある人によると、新宿ではなく墨田区の “深川四谷” の話だと考えると矛盾が解消されるとのこと。こういった古くからある伝承と事実関係の検証をするのも、“ムー的” コンテンツの一つです。 極端な話、「超常現状で話題になった◯◯に行ってみたけど、特に何もなかった」という情報でもいいんです。それならば、なぜそこでそんな嘘の噂が広まったのか、その発信源は何だったのか、それを調べていくと面白い発見があったりします。. 月刊ムーの表紙をまとめています コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録 をする必要があります。 こちらもおすすめ. オカルト・ミステリー雑誌との異色の組み合わせが話題を集めた、月刊『ムー』のサイクリングジャージ(以下、「ムージャージ」)。ナスカの地上絵、シュメール人、死者の書などをモチーフにしたミステリー感がたっぷりのサイクルジャージだ。デザイン性の高さがファンの心を捉え.

どれも結構良い動きをしていて、何かムーブメントの予感がします。世情不安を受けて、オカルトブームが到来しようとしているのでしょうか。. 石原誠さん. 筆者・読者の「体験」がムーの誌面の核となることが多い。 —現実になりつつある予言とは? 例えば、人工知能。80年代に『ムー』で取り上げた「人工知能が人類を滅ぼす」という話題なんですが、当時は夢物語のように語られていたんです。でも、今ではずいぶん現実味を帯びてきましたよね。 ブラックホールだって、ひと昔前はミステリーのように「宇宙にはすべてを吸い込む穴があるのでは」と言われていたんです。現在は、重力波や多次元の理論を踏まえて、最新の学説からムー的な仮説を展開しています。 『ムー』は怪しいと思われがちですが、ある意味では最先端の科学誌とも言えるかと。これから証明される科学を掲載しているんですよ。10年くらいたった後に、「ほら、やっぱりね」って言われることが書いてある雑誌なんです。. 『ムー』は、「世界の謎と不思議」に挑戦するスーパーミステリー・マガジン。UFO、未確認生物、超能力、神秘現象、心霊現象、古代文明、オーパーツ、都市伝説、歴史秘話、最先端科学など、あらゆるジャンルの謎にまつわる出来事や現場、人物を紹介しています。それらは “ムー的なもの” と呼ばれていますね。 創刊したのは、1979年。もともとは『学研』の高校コースのおまけとして作られた付録雑誌でしたが、それが大きなが反響を呼び、月刊誌になりました。私はもちろん、宍戸も今の編集長も入社前ですけどね。. 超ムーの世界(エンタメ〜テレ) 月刊「ムーtv」特別創刊号 〜座敷わらし伝説を追跡せよ!

」なんて詳しく教えてくれたりしますから。 実際に記事にするときも、「現地の人の話では. 松原: 「超ヤバい話」。 三上: ずいぶんざっくりしていますね。 松原: どのジャンルも含まれますからね。陰謀論よりもやばい話が. 松原: いかがですか。年、何が起こりますか。 三上: 4月もそろそろ終わりで来週は5月ですよ。年5月14日は何でしょう。 松原: 何があったかな? 三上: イスラエル建国70周年。1948年にイスラエルという国ができたんですね。そこからちょうど70周年。イスラエルという国はユダヤ人の国ですけれども、ユダヤ教徒なので旧約聖書を信じているわけですね。その旧約聖書の中にいろいろな予言がある。 予言の中に、イスラエルという国がなかった時に既に「遠い未来、この世の未来にはイスラエルという国ができますよ」という予言がある。それが成就したのが1948年。その予言の70年後にいよいよメシアが現われる。まさに今年です。 松原: 今年、救世主がいよいよ来るぞと。 三上: ちょうどアメリカが先日、大使館の場所をテルアビブからエルサレムに移した。 角: 準備がはじまっているということですか。 三上: どんなに反対があってもトランプ大統領が移すと。トランプが大統領に就任した時に、三人の宗教指導者が祝福したんだよね。最初に祝福したのがユダヤ教のラビ【※】。次がプロテスタントの牧師。三人目がカトリックの神父。最初にユダヤ教のラビがアメリカという国を、トランプを祝福した。 そのイスラエルと国境を接しているのがシリア。シリアのバックにはロシアがいる。その周辺にはイスラム過激派のイスラム国。このイスラム国って「ダビク」という機関紙を出しているんです。その機関紙の中に彼らの行動、いわゆるロードマップがあって、最終的にはイスラム国を大帝国にして、中世のイスラム国を実現すると。 そのロードマップが最終的にヨーロッパを攻め込む。今はトルコのほうに集結しているんですね。いずれトルコはイスラム国の支配下に入るというのが計画に入っている。そのあとはボスポラス海峡を超えてヨーロッパに入っていく。彼らの最終目的はバチカンだと書いてある。 松原: うわぁ. 127号 特集=フリーメンソンリー世界帝国建設の陰謀・バチカンとの抗争 闇の黙示録ウエツフミの謎・驚愕の神代秘史・ウガヤ朝72代 ピラミッド皆神山.

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